東京都港区南麻布、広尾駅徒歩5分、                   波動測定サロン・アルモニアです。

NESの情報転写レメディと


他のレメディがどのように違うのか。


アルモニアにいらっしゃる方は

セラピストさんも多いので

そんな質問をよく受けます。

何が違うの?

一般的にレメディとは

現在の状態からもっと自分を良くしたい、


辛い状況から脱したい、

という方のために

医薬品の代替として飲用するものです。

それは、

フラワーレメディも

ホメオパシーも                

NESの情報転写レメディも

同じ扱いになります。

ではどう違うのかというと、

まずは概念です。

フラワーレメディは『花』。


ホメオパシーは『動植物や鉱物』。

これらが『原料』として扱われます。

NESのレメディは


この原料という概念がなく、

『デジタル化した情報』が  

転写された水がそのものとなります。

は?

原料が無いと何も無いじゃないの!?

いやいや、


そうではないのですよ。

物質はそれぞれのデータを持っています。

その物質を数式化してデジタル化し、


水に転写するのです。

NESの創始者ピーターフレイザー氏は


これを30年かけて研究し、

その情報を水にインプリントすることに成功しました。

それがNESの情報転写レメディです。

ホメオパシーの特徴は、

その物質がなくなるまで

希釈度を高めるほど、


アクセスする場所が

高度になるというところですが、

これを『ポテンシーを上げる』と表現するそうです。

フラワーレメディは


湧き水に花を浸すことで

花のエネルギーが水に転写されます。

一方、NESのレメディは


飲用時に、

敵数を増やしていくという考え方。

テレビや、パソコンの画面の解像度は


高い方が画像が鮮明に見えますよね?

これは『インテンシティ』と言って


強度を表します。

例えばですね、

白い画用紙に向かって色のついた水を


霧吹きで1回シュッとやると

1回目の画用紙の色は薄いです。
(効果が薄い)

それを2回、3回と

霧吹きの回数を増やしていくと


色も濃くなりますよね。(効果が濃い)

そんなイメージ。

この原理が『インテンシティ』です。

ホメオパシーのように

希釈していくのとは逆で

NESレメディは滴数を増やすことで

効果を上げていきます。

あと、

ホメオパシーなどを飲用する前に


トントン…と振動を与えるのは

波動を活性化させる意味があるようですが

NESのレメディは

電気的な情報で均等化しているので

飲む前のトントン…は不要です。

似て非なるものの行程でした。

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及川 三由紀

東京生まれ。

JAAアロマコーディネート協会インストラクター

NESセラピープラクティショナー

アクセサリー作家

25年間、美容医療施設でエステを担当。
ナチュラル&ハーモニックスクールで、自然と人との調和を学ぶ。
現在、セラピスト、NESプラクティショナーとして、身体の不調和を見ていきながら、「身体と心と自然との調和」をモットーに、心、体、アロマ、ハーブ、食事、生活環境、植物等を統合した、自然と調和した暮らしを伝えている。

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及川 三由紀
東京生まれ。 JAAアロマコーディネート協会インストラクター NESセラピープラクティショナー アクセサリー作家 25年間、美容医療施設でエステを担当。 ナチュラル&ハーモニックスクールで、自然と人との調和を学ぶ。 現在、セラピスト、NESプラクティショナーとして、身体の不調和を見ていきながら、「身体と心と自然との調和」をモットーに、心、体、アロマ、ハーブ、食事、生活環境、植物等を統合した、自然と調和した暮らしを伝えている。
及川 三由紀

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